2018年入試の難関大の変更点まとめ

今回はタイトルにもあるとおり2018年入試の難関大の変更点を書こうと思います。

・学部新設予定

九州大・共創

・特別選抜新規実施

北大:国際総合入試

一橋大・法・経済・社会:推薦入試

京都大・薬(薬)・工(建築・物理工):特色入試

早大・文・文構・商・人科・ス科:新思考入試(地域連携型)

・選抜方法変更

京都大・薬(前):学科別募集→学部一括募集

神戸大・経済(前):学部一括募集→3区分募集

・後期日程廃止

一橋大・法・社会

九州大・理(数学)・歯

・2段階選抜

大阪大・工(前):実施方法変更

山口大・医(医)(前):新規実施(7倍)

愛媛大・医(医)(前):新規実施(約20倍)

・入試科目変更

東京大・理三(前):2次試験で面接追加※出願書類に志望動機など本人作成の文書追加

鳥取大・医(医)(前):個別試験で理科2科目追加

山口大・医(医)(前):個別試験の理科が1科目から2科目へ

熊本大・医(医)(前):センター試験で生物必須から選択へ

和歌山県立医大・医(医)(前):個別試験の小論文除外

早大・法(一般):数学選択可に※数学はセンター試験の「数1A」「数2B」の2科目利用

早大・政経(一般):政治経済選択不可に

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